|
|
@@ -1,7 +1,7 @@
|
|
|
.\" Hey Emacs! This file is -*- nroff -*- source.
|
|
|
-.\" Original manpage cvs revision 1.25
|
|
|
-.\" Translated by Hiroshi KISE <fuyuneko@ryuku.ne.jp>
|
|
|
-.\" Last modified: Thu Apr 26 01:00:00 JST 2001
|
|
|
+.\" Original manpage cvs revision 1.32.2.2
|
|
|
+.\" Translated by Hiroshi KISE <kise@fuyuneko.jp>
|
|
|
+.\" Last modified: Mon Mar 15 21:38:10 JST 2004
|
|
|
.\"WORD: package maintainers パッケージ管理者
|
|
|
.\"WORD: command line options コマンドライン・オプション
|
|
|
.\"WORD: command line parameter コマンドライン引き数
|
|
|
@@ -48,16 +48,16 @@ Gnu Info
|
|
|
Debian パッケージの作成については、同じところにある
|
|
|
\fIDebian Package Management Tools\fP を参照すること。
|
|
|
(訳注: Gnu Info 形式の \fIdebian-faq\fP は存在しないようである。
|
|
|
-その代わり、doc-debian パッケージをインストールした状態の
|
|
|
-/usr/share/doc/debian/FAQ ディレクトリに HTML 形式で置かれている)。
|
|
|
+Debian FAQ や、Debian リファレンスの Debian パッケージングシステムに
|
|
|
+関する章を参照)
|
|
|
|
|
|
.SH 説明
|
|
|
-\fBdpkg\fP は、Debian GNU/Linux のパッケージの、インストール、構築、
|
|
|
+\fBdpkg\fP は、Debian パッケージの、インストール、構築、
|
|
|
削除、管理をするためのツールである。
|
|
|
\fBdselect\fP(8) は、\fBdpkg\fP の代表的なフロントエンドで、
|
|
|
よりユーザフレンドリなツールである。
|
|
|
\fBdpkg\fP は、コマンドライン引き数によって完全に制御することができる。
|
|
|
-コマンドライン引き数は、1つのアクションと、0個以上のオプションとで構成される。
|
|
|
+コマンドライン引き数は、1 つのアクションと、0 個以上のオプションとで構成される。
|
|
|
アクションは、dpkg に何をさせるのかを指定し、オプションはそのアクションの
|
|
|
ふるまいを制御する。
|
|
|
|
|
|
@@ -203,17 +203,13 @@ purge
|
|
|
\fB3.\fP \fIpostrm\fP スクリプトを実行する。
|
|
|
.br
|
|
|
.TP
|
|
|
-.BI "dpkg -p|--print-avail " package
|
|
|
-\fI/var/lib/dpkg/available\fP にある \fIpackage\fP に関する情報を
|
|
|
-表示する。
|
|
|
-.TP
|
|
|
\fBdpkg --update-avail\fP | \fB--merge-avail \fP\fIPackages-file\fP
|
|
|
\fBdpkg\fP や \fBdselect\fP が管理する利用可能なパッケージの情報を更新する。
|
|
|
\fB--merge-avail\fP アクションは、古い情報に \fIPackages-file\fP の情報を
|
|
|
組み合わせる。
|
|
|
\fB--update-avail\fP アクションは、古い情報を \fIPackages-file\fP の情報で
|
|
|
置き換える。
|
|
|
-\fIPackages-file\fP は Debian GNU/Linux と一緒に配布されている。名前は単純に
|
|
|
+Debian と一緒に配布されている \fIPackages-file\fP の名前は簡単に
|
|
|
\fIPackages\fP である。\fBdpkg\fP は、利用可能なパッケージの情報を
|
|
|
\fI/var/lib/dpkg/available\fP に記録する。
|
|
|
.TP
|
|
|
@@ -229,20 +225,6 @@ purge
|
|
|
.B dpkg --clear-avail
|
|
|
利用可能なパッケージの情報を消去する。
|
|
|
.TP
|
|
|
-\fBdpkg -l\fP | \fB--list\fP \fIpackage-name-pattern\fP ...
|
|
|
-与えられたパターンにマッチする名前のパッケージを表示する。
|
|
|
-もし \fIpackage-name-pattern\fP が与えられない場合は、
|
|
|
-\fI/var/lib/dpkg/status\fP にあるインストール済みのすべてのパッケージを
|
|
|
-表示する。\fIpackage-name-pattern\fP には、標準的なシェルのワイルド文字を
|
|
|
-使用することができる。
|
|
|
-(シェルにファイル名展開をさせないように、\fIpackage-name-pattern\fP を
|
|
|
-クオートする必要がある。例えば、\fBdpkg -l 'libc5*'\fP は
|
|
|
-名前が "libc5" ではじまるすべてのパッケージを表示する。)
|
|
|
-.TP
|
|
|
-\fBdpkg -s\fP | \fB--status\fP \fIpackage-name\fP ...
|
|
|
-指定したパッケージの状況を報告する。これは、単にインストール済みパッケージ
|
|
|
-状況データベースからの内容を表示している。
|
|
|
-.TP
|
|
|
\fBdpkg -C\fP | \fB--audit\fP
|
|
|
インストールが完了していないパッケージを探す。\fBdpkg\fP はインストールを
|
|
|
完了させるためにどうすればよいかを提案する。
|
|
|
@@ -257,15 +239,6 @@ purge
|
|
|
インストールするために選択されたが、何らかの理由でまだインストール
|
|
|
されていないパッケージを探す。
|
|
|
.TP
|
|
|
-\fBdpkg -L\fP | \fB--listfiles\fP \fIpackage\fP ...
|
|
|
-\fIpackage\fP からインストールしたファイルを表示する。ただし、パッケージ
|
|
|
-付属のインストールスクリプトによって作成されたファイルは表示されない
|
|
|
-ことに注意すること。
|
|
|
-.TP
|
|
|
-\fBdpkg -S\fP | \fB--search\fP \fIfilename-search-pattern\fP ...
|
|
|
-指定したファイルがどのパッケージからインストールされたかを探す。
|
|
|
-パターンには、標準的なシェルのすべてのワイルド文字を使用することができる。
|
|
|
-.TP
|
|
|
.B dpkg --print-architecture
|
|
|
ターゲットアーキテクチャ(例えば、“i386”)を表示する。このオプションは
|
|
|
\fBgcc\fP を使用する。
|
|
|
@@ -314,9 +287,9 @@ GNU
|
|
|
|
|
|
.nf
|
|
|
\fBdpkg -b\fP | \fB--build\fP \fIdirectory\fP [\fIfilename\fP]
|
|
|
- Debian GNU/Linux パッケージを構築する。
|
|
|
+ deb パッケージを構築する。
|
|
|
\fBdpkg -c\fP | \fB--contents\fP \fIfilename\fP
|
|
|
- Debian GNU/Linux パッケージに含まれるファイル一覧を表示する。
|
|
|
+ deb パッケージに含まれるファイル一覧を表示する。
|
|
|
\fBdpkg -e\fP | \fB--control\fP \fIfilename\fP [\fIdirectory\fP]
|
|
|
パッケージから制御情報を取り出す。
|
|
|
\fBdpkg -x\fP | \fB--extract\fP \fIfilename directory\fP
|
|
|
@@ -331,6 +304,26 @@ GNU
|
|
|
パッケージに含まれるファイルを展開し、ファイル名を表示する。
|
|
|
.fi
|
|
|
|
|
|
+.TP
|
|
|
+\fBdpkg-query-actions\fP
|
|
|
+以下のアクションの詳細は、\fBdpkg-query\fP(1) を参照すること。
|
|
|
+
|
|
|
+.nf
|
|
|
+
|
|
|
+\fBdpkg -l\fP | \fB--list\fP \fIpackage-name-pattern\fP ...
|
|
|
+ 与えられたパターンにマッチする名前のパッケージを表示する。
|
|
|
+\fBdpkg -s\fP | \fB--status\fP \fIpackage-name\fP ...
|
|
|
+ 指定したパッケージの状態を報告する。
|
|
|
+\fBdpkg -L\fP | \fB--listfiles\fP \fIpackage\fP ...
|
|
|
+ \fBpackage\fP パッケージによってシステムにインストールされたファイルを表示する。
|
|
|
+\fBdpkg -S\fP | \fB--search\fP \fIfilename-search-pattern\fP ...
|
|
|
+ ファイルがどのパッケージからインストールされたか検索する。
|
|
|
+\fBdpkg -p\fP | \fB--print-avail\fP \fIpackage\fP
|
|
|
+ \fI/var/lib/dpkg/available\fP にある \fIpackage\fP の詳細情報を表示する。
|
|
|
+.fi
|
|
|
+
|
|
|
+
|
|
|
+
|
|
|
.SS オプション
|
|
|
すべてのオプションは、コマンドラインや \fBdpkg\fP の設定ファイルで
|
|
|
ある \fI/etc/dpkg/dpkg.cfg\fP の中で指定できる。設定ファイルは、
|
|
|
@@ -355,7 +348,7 @@ dpkg
|
|
|
|
|
|
数値 説明
|
|
|
1 一般的に役に立つ進行状況
|
|
|
- 2 管理スクリプトの実行状況と状態
|
|
|
+ 2 管理スクリプトの呼び出し状況と状態
|
|
|
10 各ファイル処理の情報
|
|
|
100 各ファイル処理の大量の情報
|
|
|
20 各設定ファイルの情報
|
|
|
@@ -377,7 +370,7 @@ dpkg
|
|
|
しれない。\fP
|
|
|
|
|
|
\fBall\fP:
|
|
|
-全ての強制オプションを指定する(noならば指定しない)
|
|
|
+全ての強制オプションを指定する(noならば指定しない)。
|
|
|
|
|
|
\fBauto-select\fP(*):
|
|
|
インストールするパッケージを選択し、削除するパッケージを非選択にする。
|
|
|
@@ -386,12 +379,18 @@ dpkg
|
|
|
インストールするパッケージよりも新しいバージョンのパッケージがすでに
|
|
|
インストールされていても、インストールをする。
|
|
|
|
|
|
+\fI警告: 現在の dpkg は、ダウングレード時にいかなる依存関係のチェックもしない。
|
|
|
+そのため、ダウングレードすることで、ほかのパッケージの依存関係を
|
|
|
+警告なしに壊すかもしれない。
|
|
|
+これは深刻な副作用となる可能性があり、主要なシステム構成をダウングレード
|
|
|
+することでシステムを壊してしまうこともありうる。注意して使用すること。\fP
|
|
|
+
|
|
|
\fBconfigure-any\fP:
|
|
|
指定したパッケージに依存していて、すでに展開されているが、まだ設定されて
|
|
|
いないパッケージも一緒に設定をする。
|
|
|
|
|
|
\fBhold\fP:
|
|
|
-たとえ“hold”と印されていても、そのパッケージの処理をする。
|
|
|
+たとえ “hold” と印されていても、そのパッケージの処理をする。
|
|
|
|
|
|
\fBremove-reinstreq\fP:
|
|
|
壊れていて、再インストールが必要だと印をされていたとしても、パッケージを
|
|
|
@@ -413,25 +412,31 @@ essential
|
|
|
他のパッケージと競合してもインストールする。たいていはいくつかファイルを
|
|
|
上書きすることになるため、危険である。
|
|
|
|
|
|
+\fBconfmiss\fP:
|
|
|
+常に、欠けている設定ファイルをインストールする。このオプションは、
|
|
|
+変更(ファイルを削除したこと)を保存しないため、危険である。
|
|
|
+
|
|
|
\fBconfnew\fP:
|
|
|
設定ファイルが変更されていた場合、問い合わせなしに新しいバージョンの
|
|
|
-設定ファイルをインストールする。
|
|
|
+設定ファイルをインストールする。ただし、\fB--force-confdef\fP を
|
|
|
+同時に指定した場合は、デフォルトの動作が優先される。
|
|
|
|
|
|
\fBconfold\fP:
|
|
|
設定ファイルが変更されていた場合、問い合わせなしに古いバージョンの
|
|
|
-設定ファイルを保持する。
|
|
|
+設定ファイルを保持する。ただし、\fB--force-confdef\fP を同時に
|
|
|
+指定した場合は、デフォルトの動作が優先される。
|
|
|
|
|
|
\fBconfdef\fP:
|
|
|
設定ファイルが変更されていた場合、常にデフォルトの動作をする。
|
|
|
-\fB--force-confnew\fP や \fB--force-confold\fP がある場合でも、常に
|
|
|
-デフォルトの動作をする。デフォルトがない場合は、これらのオプションの
|
|
|
-与え方によって新しい、または古いバージョンの設定ファイルを使用する。
|
|
|
+デフォルトの動作がなく、\fB--force-confnew\fP と \fB--force-confold\fP
|
|
|
+のどちらも同時に指定していない場合、ユーザに尋ねるために中断する。
|
|
|
+指定している場合は、指定されたオプションによって最終的な動作が決まる。
|
|
|
|
|
|
\fBoverwrite\fP:
|
|
|
あるパッケージで提供されているファイルを、インストールするパッケージの
|
|
|
ファイルで上書きする。
|
|
|
|
|
|
-\fBoverwrite-dir\fP
|
|
|
+\fBoverwrite-dir\fP:
|
|
|
あるパッケージで提供されているディレクトリをインストールするパッケージの
|
|
|
ファイルで上書きする。
|
|
|
|
|
|
@@ -462,7 +467,7 @@ root
|
|
|
パッケージを構築するときに、制御ファイルの内容を読むことも確認もしない。
|
|
|
これは \fBdpkg-deb\fP(1) のオプションである。
|
|
|
.TP
|
|
|
-.B --no-act
|
|
|
+\fB--no-act\fP | \fB--dry-run\fP | \fB--simulate\fP
|
|
|
期待される動作をすべて実行するが、どのような変更も書き込まない。
|
|
|
これは、実際にはシステムに何の変更も加えずに、指定したアクションで
|
|
|
何がおこるのかを確認するためのものである。
|
|
|
@@ -496,14 +501,10 @@ root
|
|
|
を \fIdir\fP\fB/var/lib/dpkg\fP に変更する。
|
|
|
.TP
|
|
|
\fB-O\fP | \fB--selected-only\fP
|
|
|
-インストール(または削除)作業のために選択したパッケージのみを処理する。
|
|
|
-実際には、\fBdselect\fP や \fBdpkg\fP を使って複数のパッケージを選択する。
|
|
|
-例えば、あるパッケージが削除されるとき、そのパッケージはインストール
|
|
|
-作業で選択状態になるはずである。
|
|
|
-
|
|
|
-
|
|
|
-インストール(またはアップグレード)の指定をされているパッケージだけを
|
|
|
-処理する。インストールの指定は、\fBdselect\fP や \fBdpkg\fP で行なう。
|
|
|
+インストール(または削除)作業をするように選択したパッケージのみを処理する。
|
|
|
+実際の指定は、\fBdselect\fP や \fBdpkg\fP を使って行なう。
|
|
|
+例えば、あるパッケージが削除されるのは、そのパッケージが削除されるよう
|
|
|
+選択されているということである。
|
|
|
.TP
|
|
|
.BR -E " | " --skip-same-version
|
|
|
すでに同じバージョンのパッケージがインストールされていたら、インストール
|
|
|
@@ -557,6 +558,14 @@ root
|
|
|
.B COLUMNS
|
|
|
\fBdpkg\fPが整形テキストを表示する時に参照するコラム数。
|
|
|
現在は -l オプションでのみ参照されている。
|
|
|
+.TP
|
|
|
+.B DPKG_OLD_CONFFILE
|
|
|
+変更される設定ファイルを確認するためにシェルを起動したとき、
|
|
|
+\fBdpkg\fP によって、古い設定ファイルのファイル名が設定される。
|
|
|
+.TP
|
|
|
+.B DPKG_NEW_CONFFILE
|
|
|
+変更される設定ファイルを確認するためにシェルを起動したとき、
|
|
|
+\fBdpkg\fP によって、新しい設定ファイルのファイル名が設定される。
|
|
|
|
|
|
.SH 例
|
|
|
vi エディタに関連のあるパッケージの一覧を表示する。
|
|
|
@@ -564,7 +573,7 @@ vi
|
|
|
\fB dpkg -l '*vi*'\fP
|
|
|
.br
|
|
|
|
|
|
-2つのパッケージの \fI/var/lib/dpkg/available\fP にある項目を表示する。
|
|
|
+2 つのパッケージの \fI/var/lib/dpkg/available\fP にある項目を表示する。
|
|
|
.br
|
|
|
\fB dpkg --print-avail elvis vim | less\fP
|
|
|
.br
|
|
|
@@ -580,8 +589,8 @@ elvis
|
|
|
.br
|
|
|
|
|
|
パッケージをインストールするには、まずそのパッケージをアーカイブや
|
|
|
-CDROMから探す必要がある。“available”ファイルによれば、vimパッケージは
|
|
|
-“editors”セクションに属している。
|
|
|
+CDROMから探す必要がある。“available” ファイルによれば、vim パッケージは
|
|
|
+“editors” セクションに属している。
|
|
|
.br
|
|
|
\fB cd /cdrom/hamm/hamm/binary-i386/editors\fP
|
|
|
\fB dpkg -i vim_4.5-3.deb\fP
|
|
|
@@ -600,6 +609,7 @@ CDROM
|
|
|
要求しているパッケージの選択状態を設定するだけである。実際に
|
|
|
要求しているパッケージをダウンロードしインストールするには別の
|
|
|
アプリケーションが必要である。
|
|
|
+例えば、\fBdselect\fP を起動して、“導入(Install)”を選べばよい。
|
|
|
|
|
|
通常、パッケージの選択状態を変更するには \fBdselect\fP(8) を
|
|
|
使用するほうが便利である。
|
|
|
@@ -615,13 +625,13 @@ CDROM
|
|
|
\fB--no-act\fP の提供する情報はたいていの場合、不充分である。
|
|
|
.SH 著者
|
|
|
.nf
|
|
|
-\fBdpkg\fPに貢献した人のリストは \fB/usr/share/doc/dpkg/THANKS\fPに
|
|
|
+\fBdpkg\fPに貢献した人のリストは \fB/usr/share/doc/dpkg/THANKS.gz\fPに
|
|
|
挙げてある。
|
|
|
.fi
|
|
|
-.SH 日本語版翻訳
|
|
|
-喜瀬浩 <fuyuneko@ryukyu.ne.jp>
|
|
|
-.SH 日本語版校正
|
|
|
+.SH 翻訳者
|
|
|
+喜瀬浩 <kise@fuyuneko.jp>
|
|
|
+.SH 翻訳校正
|
|
|
Debian JP Documentation ML <debian-doc@debian.or.jp>
|
|
|
.SH 翻訳者注
|
|
|
-このマニュアルページは dpkg パッケージのバージョン1.9.0に付属の
|
|
|
+このマニュアルページは dpkg パッケージのバージョン 1.10.20 に付属の
|
|
|
dpkg(8)の日本語訳である。
|